デリヘル事業を立ち上げる / デリヘル経営ドキュメント(2)

私は決意しました。金持ちになって世間を見返してやろうと!

Aに出会えたのはどうしようもなかった私に神様がくれたチャンスだと思いました。デリヘルスタートは冬真っ只中の2月の出来事でした。

所持金は10万円しかなかった。

いかにお金をかけずに効率よく稼ぐか?必死に考えました。 まず、警察に営業の申請をしなくてはいけません。申請といっても許可制ではなく申し込みのみで約1ヵ月後に営業することが出来ます。1ヵ月後に備えてチラシを作りワンルームマンションなどにポスティングをしました。といってもまだ女の子は1人もいなかったのでカラ営業です。

反応はありました。1日に2~5件の問い合わせがありました。当然営業はしていませんから「今日は予約が詰っておりまして申し訳ございません」と対応していました。毎日問い合わせの電話が続き私は確信しました。このデリヘル事業は絶対成功する!と。営業日までAと牛丼1つを分け合い凌ぎました。.

次に働く女の子を捜すことに全力を尽くしました。

しかし、広告を打って募集できるほど資金はありません。現在収入はゼロですから。となると無料出会い系サイトと安いテレクラそしてナンパという方法しかありませんでした。毎日街に出てはナンパし、テレクラの電話の待ち時間には無料出会い系サイトを同時に進行させていました。そこでセフレの見つけ方を編み出しました。

苦労の甲斐あってか女の子が2人集まりました。年齢は44歳と35歳でした。年齢が行き過ぎていると思ったのですが贅沢はいえません。そしてその女の子は全くの素人でしたので性感サービスの仕方を教えなくてはなりません。そこで自ら女の子に講習することにしました。

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